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salvami69

salvami69というブログです。基本的に旬な話題やブログ運営などについて書いていきます。

女子高生から襲われたら男は何処まで我慢できるのだろう。その2

前回の記事の続きね。

前回はこちら

 

 今回は少し下ネタも入るのでお気をつけください。

筆者

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というわけで、女子高生の家に寄って帰ることを決意してしまった。

 

部屋は綺麗なワンルーム。

女の子っぽいというよりはシンプルで大人なイメージの部屋だった。

 

一応映画を流しながら話ししていた。

映画はホラー系だ!

 

それよりはやっぱり話に夢中になっていた。

そのあたりでは変な考えにもならず、普通に話をして楽しんでいる感じ。

 

しかし、急にそのスイッチはONにかわってしまう。

 

女子高生「お風呂入ってきていい?なんなら一緒に入る?」

 

焦る焦るw

この一言でだいぶ動揺させられた。

 

もちろん断るし、何ならこのタイミングで帰ろうともした。

 

しかし、「冗談よ~」といいながら女子高生はもう服を脱いでおり、こっちに向かってヒョコッと顔だけ出して「先生待ってて」と言って行きた。

 

何を待つんだ!

 

いつの間にか頭の中は「どうしよう」でいっぱい。

シャワーの音が僕を誘うがとりあえず飲んでいたコーラが進む進む。

 

しばらくして女の子は出てきたが、そのすっぴんにラフな服装がまたいい。

そしてテレビの向かいのベッドに寄りかかっていた僕の後ろからハグをしてきた。

 

ノーブラだ。

 

完全にノーブラだと悟れるほどの豊満なものを持っていた。

聞くところによるとクラスで一番の美乳でFカップだそうだ。

 

今帰らないとやばい。

 

何度も自分に投げ返たけど、いつの間にか思考は手を出さなければ大丈夫という意味不明な考えになり、その場に居続けた。

 

しばらくはまた話をしていたが、夜も遅くなり、そろそろ帰るよと伝える。

 

すると彼女は、「泊まっていけばいいじゃん!一緒に寝よう!」

簡単に言いやがる。

 

僕は「手を出すと思うから無理!○○ちゃんにとっても良くないし、後で後悔するよ?だから帰る。」といった。

一応大人なのでね。

 

そう伝えると、彼女は「後悔しない。離れるの嫌だ。わがままだけど今そばにいてほしいの。」。。。

 

ん~~。

 

 

ん~~~。

 

 

どうしたらいいのこれって。

だって別に帰らなくてもいいんだもん。

 

ここで帰れる?

 

 

僕は吹っ切れた。

そこまで言われてほっとくのも男としてどうなのか。

ましてや自分も少し好意を持っている

 

こういう時って男も理由を欲しがるよねw

なぜここでポジティブシンキングなんだw

 

 

ほんとに悩んだ結果、一晩過ごすという選択肢を取ってしまった。

また一つ理性をなくしたわけだ。

 

 

ここからはもう朝に帰るという覚悟をしている。

なのでお風呂を借りてさっさと寝る準備にはいった。

 

床でいいといったが、彼女が床で寝るからベッドで寝てという事なので、ベッドの隅の方でとにかく寝ることに専念していた。

 

なかなか寝付けなかった記憶もあるが、なんだかんだ眠りについていた。

 

しばらくして目が覚めると左肩があったかい。

 

彼女が左半身に抱き着いている。

 

しかも胸が当たっているのでそれを意識してしまったのもあり、自分の下の方のスイッチもONに。

 

それに悟られないように彼女とは反対に向いてベッドの隅へ行くが、彼女はついてくる。当たり前のように起きていた。

 

彼女「先生キスして。」

 

僕「だめ~俺寝るよ!」

 

彼女「一瞬だけ~」

 

このやりとりを数回していると、彼女が強引に唇を奪い、舌を入れてくる。

俺の手を自分の胸に押し付けて俺の下を触ろうとする。

 

「駄目だって!!」

 

というが、完全に体は嫌がっていない。

考えとは反対に、相手の体を抱きしめてしまう始末。

 

それでも何とか理性を保ち、「これ以上はほんとに駄目、俺が理性保ててるうちに寝よう!」といって寝ようとする。

 

男としてどうなのか、もうどれが正解かわからなくなっている。

理性はもう“保っている風”でしかない。

 

そこから彼女はまた強引になる。

僕のパンツの中へ手をやり、嫌らしい手つきでまさぐり始める。

そしてそのまま自分の顔を下の方へ持っていき、僕の●●を●●始める。

 

ここまできたらもうこうなってしまう。

もうどうにでもなれと。

 

けどやっぱり駄目だとおもい相手を引き離して、「もうやめとこう。このままじゃ最後までしちゃうわ。」

 

今更なにをだろw

はっきり言って全然かっこよくもないし、いまだに“理性保ってる風”でしかない。

 

それでも彼女はこっちを見ながらこう言ったんだよ。

「後悔しないよ、先生ならいいと思った。好きだもん。色々順番も違うし、いけないことだと思うけど・・・お願い、先生抱いて?」。。ってね。

 

 

さぁ、あなたならどこでストップできる?

僕はここまで書きましたがそれ以前にストップできる方はかなり優秀かもね。

 

家まで踏み込んで途中で帰れた方もまた優秀。

もしくはヘタれのどちらかかもしれませんね。

 

 

かなり踏み込んだ記事になっちゃいましたが、僕の続きはご想像にお任せします~。

 

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