salvami69

salvami69というブログです。基本的に旬な話題やブログ運営などについて書いていきます。

女子高生から襲われたら男は何処まで我慢できるのだろう。その1

だ~いぶ昔の話になるが、僕は女子高生の方から襲われた経験がある。

こんなところで書くのもどうかと思うが、他に書くところもないので昔の思い出感覚で綴ってみようかと。

 

筆者

ランキングへ

SPONSORED LINK

 

 僕はバイトで高校の授業のサポートとして少しの期間携わっていたことがる。

若かったのもあり、複数の生徒に「先生!(別に先生ではないが)」と呼ばれチヤホヤされていた。

 

ある日、女子生徒の一人に電話番号とアドレスを渡される。

何かプレゼント的なものも一緒にもらった記憶がある。

 

このアドレスへお礼を送ってしまったのがいけなかったよね。

正直相手もすごくきれいで嬉しかったんだよ。

 

この時はまだ自分も若く、女子高生とやりとりできることに対してあまり抵抗やよろしくないという認識が甘かったんだと思う。

 

それからそのことはメール友達のようにやりとりをするようになり、自分がその仕事に携わる期間が終わる頃のある日、ドライブへ。

 

断れよw

 

とくにその時は何かしてやろうとか下心があったわけではなく、楽しいから遊んでいる感覚だった。ほんとに楽しかった。正直好きになってたとも思うw

 

夜になり始めたこともあり、家まで送ることにした。

しかし、家に着いたところで女子高生は「まだ帰りたくない」という。

 

これは完全に魔法のことばだよ。

ドラマで見るようなセリフをこんな容姿もきれいな女の子(しかも女子高生)が言うのは反則極まりない。

 

とはいっても親が心配するし、絶対よくないからとりあえず今日は帰りな!といったが、さらに女子高生がぶっこんでくる。

 

「私一人暮らしだから大丈夫、一緒に映画見ながら話したい!」

 

まじか!断る理由がなくなっていく。。

 

それでも、「一応大人だし無理だよ、理性あるうちにやめとかないと俺も男だから正直変な目で見てしまうよ。」といった。

とりあえずいったレベルだよねもう。

 

女子高生は「大丈夫。だからもう二度と言わないし、もうすぐ“先生”と会えなくからおねがい。。(服の腕の裾を引っ張りながら)と僕の目を見ながら少し涙目で言う。

 

さぁ、あなたならどうするよ?

もうすでに女子高生とドライブという地点で過ちを犯しているかもしれないが、この展開は予想していなかった。

SPONSORED LINK

 

 

悩みに悩んだ結果、僕は案の定まんまと相手の家へ上がってしまう。

少しだけ・・とね。

 

今思えばほんと危機管理能力がなさすぎる。

全くもって“罠”という可能性すらも頭に浮かんでいなかった。

 

上がってしまった時点で理性もくそもないと思うが、そこからは更なる“理性”との戦いになっていた。。

 

続きはこちら

 

おすすめ記事

筆者

ランキングへ

広告を非表示にする