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salvami69

salvami69というブログです。基本的に旬な話題やブログ運営などについて書いていきます。

一生独り身の予備軍の準備について考えてみました。

“一生独り身”と聞いてもあまりピンとこない一生独り身予備軍salvami69です。

 さて、最近特に男性に多いようですが、この先生涯独り身でも構わないという人がものすごく多くなっているみたいです。

一生独り身でも構わない理由について

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いろいろデータがあるようですが、下記のような項目があるようなので是非自分と照らし合わせてみてください。

  • お金を自分のためだえに使えるから
  • 妻や子を育てる自信がない
  • 一人の方が気が楽
  • 人と暮らすのが苦手
  • 自分の理想の女性なんていない
  • 相手を探すのもつき合うのも面倒
  • 一生相手を愛せる自信がない

では次、

一生独身の可能性が高い人(予備軍)

  • 今の現状に満足している
  • 独身が周りに多い
  • 結婚したい年齢に期限がない
  • 理想を求めすぎる
  • 自己中心的
  • 浮気性
  • 部屋が汚い
  • 感情波が激しい
  • 遅刻が多い

などなど。

男女ともに上の一覧は共通項目のようです。

ざっと並べた中で確かに自分もほぼあてはまっています。

でも実際はただ縁がない、タイミングが悪い、今を生きるので必死なんて思いの方が個人的には強いかなと感じております。

まぁそれぞれ思う節はあると思いますが、今後一生独り身になる場合の様々な要素をちょっと調べてみました。

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一生独り身の場合におこる様々な項目・必要なもの

メンタル崩壊

一生独り身になってしまう場合はさみしさに襲われることになるんじゃないかなと考えます。家族がいなくなった場合は本当に一人になってしまうので、最低限友人、趣味等気晴らしになる何かを確立しておく必要があるのかなと思います。

病気や怪我など緊急時にも対応してくれる人が近くにいてほしいですが、それはちょっとあつかましいかな。

持ち家

 持ち家はほしいですね。早いうちに支払いを済ませておけばとりあえず負担が大幅に軽減しますしね。賃貸だとやっぱり“払い続けなければいけない”という負担もありますからできれば早いうちで手を打っておきたいところ。

収入・貯金

定年まで安定した収入で暮らしておくのは最低限で、できれば貯金は5000~6000万円はほしいところ。定年後の必要なお金としては決して多い金額ではないようで、医療費、生活費その他必要経費など様々な要素を考えると、20年で月々20万円で生活としたらこれだけ使うことになります。

正直自信ないですね。今から貯金しないと。。

一生独り身の準備

準備って言っても何すればいいのやら。

パッと浮かんだのは自動でお金を稼げるシステムを確立しておくこと。今でさえできていないのに今後そんなことが可能なのか不安ですね。

いろいろ自分の中で構想しているのは、

  • 不動産投資
  • コインランドリー投資

まだ手も出したことない副業ですが、イメージしたり勉強したりしています。

すいません説得力は全くないですね。

コインランドリー投資は、先行投資に1000万円~2000万円ほどかかるようですが、他の投資より失敗する可能性も低く、FC(フランチャイズ)等を利用して展開していけるそうでなので非常に注目しています。⇒コインランドリー投資の儲かるカラクリ

場所さえ間違えなければ稼げる可能性も高いようですし、働きに出る必要も特にないので老後も展開していくにはばっちりなのかな~と思ってます。

まぁなにより何年も先のはなしなので、今の現状からどれだけ変わっているかで何をするべきかも変わってきますよね。

先を見るという意味で、投資とは別に資産運用できる貯金をしておくのが必要かなと思いました。

準備なんて必要なかった。

 

結局、金だ。

筆者

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